プレノワールがローストチキンの特選素材に!



 漆黒の羽と真紅のとさかが特徴
 ゆったりとした平飼い 
 1坪あたり、20〜30羽。
 一般のブロイラーの
 半分位の密度での
 放し飼いです。

ふつうの鶏よりもはるかに
大きいプレノワール

その大きさに
アナウンサーもびっくり!
鶏が熟成するまで、
130日〜180日の長期間
飼育し、鶏の能力を
最大限に引き出しています。

 愛情たっぷりでプレノワールを
 育てている仕事人

 「これでもかというくらい与えてやると
  答えてくれる」
 「手を抜いちゃいけないという時には
  絶対手を抜かない」
幼令期は、
温度・湿度・飲水
などの管理が一番大事。
人の子育てと全く同じ。

雛の時に体調を崩すとおいしい
プレノワールには育ちません。

特に、寒さに弱いひなの為には
温度管理が重要。

室温を30℃に保つために、
ひなの世話は
夜中も絶え間なく続くのです。
 非常に厳しいと言われる
 フランスの鶏の
 品質評価ランク付け。

 その最高峰である
 赤ラベルの認定を受けたのが
 このプレノワール。

 本物の鶏です。

 
三宅裕司が・・・
  「ものすごく味が濃い!」
  「かめばかむほどジューシー」
  「皮がカリカリ!」


 ボブサップが・・・
  「中身はすごくジューシーで
   やわらかい」
  「シアトルにこんなにいい
   チキンはないね」
  「皮がカリカリ!」
  「もっと大きいのが食べたい!」

1.非常にジューシー

  筋繊維が非常に細かいので、肉の保水性が高い。鉄板などで焼いても、縮みが大変少ない。

2.歯ごたえがある中にやわらかさがある。

3.くせのないまろやかな香り
  
脂肪がべたつかず、さらりとしており、まろやかな香り。鶏肉が嫌いな方でも大丈夫。
バイオテック通信
与那国島・石垣島旅行記

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